南天12年2月7日 日々の寒さで当寺も木々や草花が冬枯れをしていますが、今シーズンは柿が生り年であったため南天や千両、万両の実が鳥に食べられることもなくたくさん残っていて冬枯れをした山内を彩ってくれております。この時期だけに観れる景色でございます。皆様のご参拝お待ちしております。 ← 福銭 春色 →
日々の寒さで当寺も木々や草花が冬枯れをしていますが、今シーズンは柿が生り年であったため南天や千両、万両の実が鳥に食べられることもなくたくさん残っていて冬枯れをした山内を彩ってくれております。この時期だけに観れる景色でございます。皆様のご参拝お待ちしております。